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竹田研究室の研究成果発表一覧

論文 2009年 / 2006年 / 2004年 / 2003年
総説・その他報文 2016年 / 2015年 / 2014年 / 2013年

論文

2009年
  • 竹田宜人: 化学物質のリスクコミュニケーションに対する市民の認識について ~市民へのアンケート調査による検討?:日本リスク研究学会誌,19(3):93-100(2009) [公開先リンク]
2006年
  • 竹田 宜人、中林 一樹:マスメディア等で報道された民間研究者の地震予知情報と市民の防災準備行動について:災害情報,No.4:62-71(2006) [PDFで開く]
2004年
  • 竹田宜人、中林一樹:平成12年三宅島噴火、伊豆諸島地震災害における「風評被害」について:日本リスク研究学会誌15(1):13-21(2004) [PDFで開く]
2003年
  • 竹田宜人、葛西孝司、飯村文成、津久井公昭、吉岡秀俊、東野和雄、佐々木裕子:東京湾堆積物中のダイオキシン類及びポリ塩化ビフェニルの分布について、環境化学 13[2] 397-407 (2003) [PDFで開く]
  • 竹田宜人、大坪寛子、吉川肇子:リスク・コミュニケーションから見たBSE(狂牛病)問題:日本リスク研究学会誌14(2):71-78(2003) [PDFで開く]

総説

2016年
  • 竹田宜人:「リスコミ最前線#01-環境学とリスク心理学の観点から‐」『福島医学会誌66(3)』125-131頁
    [PDFで開く]
  • 竹田宜人:「リスクコミュニケーションを進めるためのPRTR制度の改善提案」「化学物質と環境」No.138、8-10
    [PDFで開く]
2015年
  • 竹田宜人:化学物質管理とリスクコミュニケーション:リスク対策.com:vol51:68-71(2015)[公開先リンク]
  • 竹田宜人:安全な材料を利用するために :表面科学,Vol36,No9:486-488 (2015) [公開先リンク]
2014年
  • 竹田宜人:化学品安全情報と企業のリスクマネジメント:化学経済7月号:85-91(2014) [PDFで開く]
2013年
  • 竹田宜人:社会はリスクコミュニケーションを求めているか?(2013) [公開先リンク]



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